<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/index.rdf">
    <title>fu's-coffeeは今日も元気です</title>
    <link>http://blog.fs-coffee.com/</link>
    <description>このブログではコーヒーの事や日常の出来事の中から気になったことを、ポジティブな視点で書いていきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://shop-pro.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=388119" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=373562" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=362746" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=359945" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=357197" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=351651" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=351635" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=349784" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=337088" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=299405" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=278711" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=278407" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=272395" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=269536" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.fs-coffee.com/?eid=264269" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=388119">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=388119</link>
    <title>横浜でランチ</title>
    <description>『関内辺りでランチ』という条件で検索していたら、
馬車道十番館のメニューに目がとまりました。


『ガス灯ランチ』
根セロリとりんごのクリームスープ、
蛤の白ワイン蒸し・バジルバターソース、
戻りガツオのスモーク・香草ソース、
鴨砂肝のコンフィ・イチジ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
『関内辺りでランチ』という条件で検索していたら、<br />
馬車道十番館のメニューに目がとまりました。<br />
<br />
<br />
『ガス灯ランチ』<br />
根セロリとりんごのクリームスープ、<br />
蛤の白ワイン蒸し・バジルバターソース、<br />
戻りガツオのスモーク・香草ソース、<br />
鴨砂肝のコンフィ・イチジクのソース、<br />
ホワイトチョコとピスタチオのタルト・・・<br />
<br />
むむむ、美味しいそう。<br />
そういえば何度も前を通ってるのに行ったことない。<br />
これは近いうちに是非行ってみよう。<br />
<br />
<br />
というわけで後日のとある日曜日、早速行ってきました。<br />
<br />
<br />
車だったので、５台しかない専用駐車場が空いてるか・・・？<br />
と思いつつ行ってみると、<br />
なんと駐車スペースに我が家の名前が書かれたパイロンが立っている！！<br />
<br />
予約の電話をした時に、専用駐車場の入り口の場所はたずねましたが、<br />
淡々とした口調で過不足なく説明してくれただけで、<br />
１台空けておきます、などの言葉はなかった・・・。<br />
<br />
この辺が老舗の気配りなんでしょうか、<br />
あえて事前に言わないさりげなさが清々としていて更に良い。<br />
意外と他ではないサービスかも。<br />
我が家が法事の時に使う某日本料理店などは、<br />
早くから予約をしてもそんな気配りは一切ない。<br />
毎回車を停めるのに大騒ぎになる。<br />
<br />
なんと店に入る前から感動！！<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、入店。<br />
<br />
<img src="images/bashamichi10bannkann.jpg" width="294" height="287" alt="馬車道十番館外観" class="pict" /><br />
<br />
いい感じの外観です。<br />
１階はカフェと売店で、とても賑わっていました。<br />
<br />
３階のレストランへ上がっていくと、ちょうど個室が空きましたので・・・<br />
と廊下正面の８畳程もありそうな部屋へ案内されました。<br />
ちょうど上の写真の左端、フランス国旗の辺りの少し出っ張った部分が個室になってます。<br />
これまた予想外のサービス。<br />
３人では広すぎで申し訳ないようですが、もう食器がセットされてます。<br />
レトロな雰囲気の部屋には、バラの花が一輪、壁には開港の頃の横浜の地図などが飾られています。<br />
シルバーにはガス灯の柄が・・・。<br />
<br />
<img src="images/DSC00796jyuubannkannryouri.jpg" width="450" height="113" alt="お料理" class="pict" /><br />
<img src="images/DSC00799jyuubannkannryouri2.jpg" width="450" height="113" alt="お料理２" class="pict" /><br />
<br />
予定の『ガス灯ランチ』。(一部食べかけですが・・・)<br />
<br />
すべて美味しかったですが、特に前菜の戻りガツオのスモーク。<br />
中まで火が通っているのに、しっとりとしてとても柔らかい。<br />
カツオの生臭みの微塵もありません。<br />
お給仕の方に作り方について尋ねてもらったが、<br />
「そこがプロの腕の見せどころです」とのシェフよりの返答。<br />
いやいやごもっとも、聞いた私が悪うございました。<br />
そういわれても腹が立たないくらい感服のお味です。<br />
鴨の砂肝も砂肝とは思えないくらい柔らか。<br />
パンもシャンピニオンと黒パンで、とても美味。<br />
そういえばシャンピニオンって最近あんまり見かけません。<br />
端っこがパリッとしてて美味しいんだよね。<br />
しかし、どうしてもっと早くここを訪れなかったんだろう・・・。<br />
<br />
<br />
いやはや、ちょっとランチのつもりが、立派な“お食事会”になりました。<br />
ゆっくり話も出来て、料理も堪能して、良い時間でした。<br />
ガス灯ランチは２ヵ月ごとぐらいに新しくなっているようなので、また来たくなっちゃいます。<br />
ちょっとフォーマルな集まりなどにもとっても良いかも。<br />
また来こよっと。<br />
<br />
おまけは帰りに１階の売店で買ったプリンの美味しかったこと。<br />
かなり理想的なバランスのプリンでした。<br />
しかも生クリームとイチゴとカスタードソースが別についていて、<br />
自分でプリン・ア・ラ・モードに盛り付けるように、って事なんでしょうか。<br />
これは他のケーキも期待大。また次回。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>食べ物</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-07T11:28:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=373562">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=373562</link>
    <title>夏休み・その１</title>
    <description>今年は夏休みキャンプは行きませんでした。
直前まで忙しかったことと、天候が今ひとつだったこともあり・・・。


今年のお盆休み前半は大雨で、各地で大変な被害がありました。
例年我々が行くキャンプ場も、近くを川が流れてるので、ちょっと今年はやめておこうか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今年は夏休みキャンプは行きませんでした。<br />
直前まで忙しかったことと、天候が今ひとつだったこともあり・・・。<br />
<br />
<br />
今年のお盆休み前半は大雨で、各地で大変な被害がありました。<br />
例年我々が行くキャンプ場も、近くを川が流れてるので、ちょっと今年はやめておこうかと・・。<br />
流されはせずとも、川も水が濁ってるだろうし。<br />
<br />
<br />
それならば今年の夏はどうしようかと、<br />
毎度の事ながら休みが始まってから考えて・・・。<br />
<br />
<br />
そこで決まったのが“そんなに遠くもないのになかなか行けない所＆美味しい物”？？<br />
<br />
<br />
<br />
唐突ですが、親子丼といえば・・・？<br />
そう、<a href="http://www.tamahide.co.jp/" target="_blank">人形町『玉ひで』</a><br />
<br />
年に何回か人形町方面に行きますが、その度にまた今度、また今度、で、早何十年。実は行ったことがない。<br />
この前行った時も、ランチは馬喰町の南インドカレーになっちゃたし。<br />
<br />
調べたらお盆の１３日はランチ営業してるので、<br />
<br />
１、今度こそ『玉ひで』の親子丼を食べよう！<br />
<br />
ついでにもうひとつ、<br />
<br />
２、この前豆かんてんをお土産に買って以来気になってた甘味処『初音』で、カキ氷を食べよう！<br />
<br />
とそこまで考えると何だか江戸下町散策っぽくなってきたので、<br />
<br />
３、いっそのこと足を伸ばして、寅さんの柴又まで行って、<br />
<br />
４、おやつに草団子でも食べて来よう。<br />
<br />
と盛りだくさんな計画が出来ました。<br />
<br />
<br />
さてさて１３日。<br />
<br />
玉ひでのお昼を食べるにはまず行列に並びます。<br />
なんでも１時までに並べば必ず食べれるとか・・・<br />
そうは聞いてきたものの、売り切れちゃわないかちょっと心配。<br />
<br />
今日は暑いです・・・日傘があるもののアスファルトの照り返しに焼かれること５０分・・・・やっと敷居をまたぐことが出来ました。<br />
<br />
靴を脱いで座敷に通される前に、厨房の横の窓から注文とお会計を済ませて、かわりに札をもらいます。食券制。<br />
まぁ、そうでもしないと裁ききれないお客の数でしょう。<br />
<br />
そして座敷で鶏スープ(これおかわりしたい！！)を飲んで、待つこと５分・・・。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2208tamahide.jpg" width="360" height="270" alt="" class="pict" /><br />
出て来ました。<br />
これは『「東京しゃも使用」特上親子丼』。（旦那さんの）<br />
こだわりの軍鶏を使い、真ん中に烏骨鶏の黄身をのせた豪華版。<br />
器もお新香も他とは違います。<br />
（鼻血が出そうなほどの卵づくし・・・。。）<br />
私はふつうの『元祖親子丼』というのにしました(写真なし)。<br />
<br />
「玉ひでの親子丼は甘い」と聞いてましたが、<br />
少し前に味を変えたという噂だったで、まぁ、甘めではありましたが、<br />
さっぱりとした飽きのこない味付けでした。<br />
この辺が長年続く老舗ならではなんでしょうか、たぶんまた食べに来ても毎回新鮮で美味しい！と思うような上品なお味でした。<br />
<br />
ちなみに、『特上』は親子丼でありながら卵かけご飯も同時に味わえる新しい親子丼だったそうです。<br />
<br />
出て来てから完食まで５分。<br />
ここまで長い道程でしたが、正味一時間ちょっとですか・・・。<br />
<br />
しかし、何とも不思議な空間。<br />
<br />
さして広くない座敷に知らない人とぎっしり並んで、みんなじっと親子丼の登場を待つ。シーンとしてるのであまりしゃべれず・・・。<br />
そして、感想なども特に述べず黙々と食べて、終わった人から立ち去る。<br />
<br />
すべてがものすごいシステマチックで、ただ親子丼を食べるということにみんなで集中する。<br />
<br />
食べ終わって店を出てると、突然日常に戻って、それから一気に感想を述べ合いました。<br />
とりあえず美味しかったし、非常に貴重な体験でした。<br />
みんな一度はお試しあれ！！<br />
次回は夜の軍鶏鍋でも食べたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、お次はカキ氷。<br />
<br />
<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13003045/" target="_blank">『甘味処　初音』</a>は天保８年（1837年）の創業のこれまた老舗。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2210kakigori.jpg" width="360" height="270" alt="カキ氷" class="pict" /><br />
<br />
そうそう、これが食べたかったの、氷宇治金時。<br />
食べかけ写真ですが、こうやって穴を開けないと宇治金時が見えない氷山のような状態で出て来ます。白玉は丁寧に別のお皿にのってきます。<br />
<br />
ちょっと荒めのカキ氷、今年初、いや、ここ数年食べてないかも。<br />
外は猛暑。美味しい！！！<br />
<br />
店内の様子は、この前お土産を買いに来た時もそうでしたが、年配の男性客が多いです。<br />
結構なおじ(い)さんが、小さなテーブルに集まって、あんみつなんかを食べながら小声で話に興じています。<br />
そして喫煙なのになぜか煙くない。<br />
静かで何とも居心地が良い空間。落ち着きます。<br />
<br />
寒くなったら、またお汁粉でも食べに来たいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、順調に予定を消化、次は旦那さんの好きな寅さんの街・柴又に向かいます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>食べ物</dc:subject>
    <dc:date>2009-09-02T12:58:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=362746">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=362746</link>
    <title>花火</title>
    <description>夏休みも終わり・・・８月も残すところ数日。

８月の始めに、横浜の花火大会に行きました。

この暑い中に、人ごみになんて！と思ってましたが、
もしもゆったり広々花火が見られるものなら見てみたいものです。
どうやら横浜の花火大会は場所取りができるらしい。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
夏休みも終わり・・・８月も残すところ数日。<br />
<br />
８月の始めに、横浜の花火大会に行きました。<br />
<br />
この暑い中に、人ごみになんて！と思ってましたが、<br />
もしもゆったり広々花火が見られるものなら見てみたいものです。<br />
どうやら横浜の花火大会は場所取りができるらしい。<br />
ということで、取って来てもらいました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2178hanabibashotori.jpg" width="270" height="360" alt="花火の場所取り" class="pict" /><br />
こんな感じ。<br />
うちも２畳ほどの場所を取りました。一人一畳。<br />
当日の朝行くと結構何とかなるらしいです。<br />
今から番をしている人もいますが、うちはいったん帰宅。<br />
<br />
<br />
<br />
さて日も傾いてきて・・・。<br />
会場が混んで陣地にたどり着けないと困るので、<br />
まだ日がある時間に、お弁当持ちで行ってみることにしました。<br />
場所、撤去されてたらどうしよう・・ちょっとドキドキ。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2186hanabimachi.jpg" width="360" height="270" alt="花火待ち" class="pict" /><br />
みんな思い思いくつろいで時間をつぶしています。<br />
寝てる人、ゲームして待ってる人、宴会してる人・・・。<br />
<br />
写真の奥に見える船は日本丸です。<br />
朝、場所取りをしていたら、ベイブリッジの方からこちらに向かって来て、<br />
目の前に陣取ったそうです。花火観覧の一泊クルーズのようです。<br />
<br />
<br />
ところで、うちの陣地は・・・。<br />
<br />
<br />
心配したけどちゃんとありました。<br />
<br />
いつものお弁当セットで日の暮れるのを待ちます。<br />
何だかいつもの花火と違ってゆったりしていていいなぁ・・・。<br />
広々座って、お弁当食べて、いい塩梅＾＾。<br />
<img src="images/DSCF2183hanabibenntou.jpg" width="369" height="227" alt="お弁当" class="pict" /><br />
<br />
<br />
さてさて、とっぷり日も暮れて、夜景がきれいな時間になりました。<br />
<img src="images/DSCF2193hanabiyakei.jpg" width="360" height="270" alt="花火夜景" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<img src="images/DSCF2198hanabi.jpg" width="360" height="240" alt="花火" class="pict" /><br />
始まりました。<br />
前はすぐ海なので、花火が上がる所から見えます。<br />
<br />
さえぎるものがないからよく見えるけど、距離的にはちょとあるので、<br />
目の前で見ている割には小さいかな・・・。<br />
でも、快適に見られるので十分満足。<br />
<br />
これ以上大きく見るにはやっぱり船になるわけで・・・<br />
なるほど、クルーザーやら屋形船が５０〜６０隻ぐらいは出ていて、<br />
海の上もきれいです。<br />
<img src="images/DSCF2205hanabiyakei2.jpg" width="360" height="270" alt="花火夜景２" class="pict" /><br />
<br />
次回は是非、船で！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>四季折々</dc:subject>
    <dc:date>2009-08-25T15:42:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=359945">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=359945</link>
    <title>（たまには）店の話</title>
    <description>兼ねてより素晴らしいなぁと思っていたＨＰがあります。

『自家焙煎珈琲店めぐり』

管理しておられる方の情報はあまりないのですが、
長年ご自身の足で各地の自家焙煎珈琲店を調査されているようで、
いつも新しい情報に更新されており、
私がこの仕事をしだした...</description>
<content:encoded><![CDATA[
兼ねてより素晴らしいなぁと思っていたＨＰがあります。<br />
<br />
<a href="http://www9.plala.or.jp/coffee/jika/index.htm" target="_blank">『自家焙煎珈琲店めぐり』</a><br />
<br />
管理しておられる方の情報はあまりないのですが、<br />
長年ご自身の足で各地の自家焙煎珈琲店を調査されているようで、<br />
いつも新しい情報に更新されており、<br />
私がこの仕事をしだした頃より、畏敬の念を抱いて拝見していたＨＰです。<br />
<br />
とかいいながら、肝心な時にチェックするのを忘れていました。<br />
まさかうちには来るまい・・・。<br />
<br />
ところが、２００７年９月。ってかれこれ２年前ですが、<br />
なんと、知らないうちにご来店されておられたのでした！！<br />
（言い訳：こんなタイミングでブログの記事にしてますが、気がついたのは１年と少し前。さっさと書けばよかったのですが。）<br />
<br />
<a href="http://www9.plala.or.jp/coffee/jika/kanto/fuscoffee.htm" target="_blank">その時のレポートが掲載されてます</a>ので是非ご覧下さい。<br />
<br />
どのブレンドをお求めになったのかわからないので何ともいえませんが、<br />
（引用）「中煎りと書かれていたが、かなりの浅煎りであった。しかし芯まで煎られているのか、おいしくいただけた。確かな技術を持っておられるようである。 」<br />
<br />
ううん・・・結果的に褒めて頂いたと考えていいのかな？<br />
昨今、深煎りのコーヒーの方が主流になってしまったので、<br />
少し浅めの煎りのコーヒーの良さをご理解頂けるのはたいそう嬉しい。<br />
（決してそんなに浅いとは思ってないんですが・・・）<br />
<br />
そう、確かにうちのコーヒーはよそに比べて浅めの煎り。<br />
私も当初はもっと深煎りのコーヒーが好きでした。<br />
でも、色々飲んでいくうちに・・・・・。<br />
中煎り（浅煎り？）ならではの酸味のあるコーヒーの良さというものに気がつきました。<br />
<br />
どちらも否定するつもりはありません。好みの問題ですから。<br />
でも一口にコーヒーと言ってもものすごい幅があるわけで、<br />
是非毛嫌いせず色々試して頂きたい。<br />
そう思う今日この頃。<br />
<br />
＜反省点＞店舗外の緑のテント！！もう少し早く新しくしていれば良かった！！<br />
　　　　　現在はきれいな緑色になってます。<br />
　　　　　油断は禁物。いつもきれいにしてないとこういうことになる。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お店・コーヒー関係</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-29T17:35:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=357197">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=357197</link>
    <title>野菜　その２</title>
    <description>畑より第2弾収穫が届きました。

空芯菜、しし唐、プチトマトなどなど色々一袋になってます。
確かサヤインゲンが3本ぐらい入っていたから晩にインゲンのお汁にでも・・と思って出してみると、

「の」。。。。。？？


「の」が書けるくらい、ながーいインゲン。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
畑より第2弾収穫が届きました。<br />
<br />
空芯菜、しし唐、プチトマトなどなど色々一袋になってます。<br />
確かサヤインゲンが3本ぐらい入っていたから晩にインゲンのお汁にでも・・と思って出してみると、<br />
<br />
「の」。。。。。？？<br />
<img src="images/DSCF2176inngenn.jpg" width="210" height="157" alt="インゲン" class="pict" /><br />
<br />
「の」が書けるくらい、ながーいインゲン。<br />
<br />
３本じゃなかった・・・。<br />
<br />
とりあえずさっと茹でてかじってみると、サヤインゲンではなくて豆の味がする！<br />
インゲンなんだから豆の味で当たり前なんだけど、鞘の中からプツっと小振りな大豆くらいの豆が出てきて、まさに水煮の白インゲン豆みたいな味。<br />
<br />
育ちすぎて別の食べ物になったのね・・・。<br />
でも豆として食べれば結構おいしいです。<br />
<br />
こういうことも自家菜園の面白味のひとつ。<br />
次の収穫が楽しみだなぁ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>食べ物</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-22T14:01:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=351651">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=351651</link>
    <title>スープ色々</title>
    <description>とうもろこしの季節です。

お休みの前の日なんかにはつい買いたくなって・・・。

で、買って満足しちゃって食べるのを忘れて・・・そんな時は。

まぁ、また普通に食べればいいんですが、
最近、何でもスープにするのにこってるので、焼きとうもろこしスープにし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
とうもろこしの季節です。<br />
<br />
お休みの前の日なんかにはつい買いたくなって・・・。<br />
<br />
で、買って満足しちゃって食べるのを忘れて・・・そんな時は。<br />
<br />
まぁ、また普通に食べればいいんですが、<br />
最近、何でもスープにするのにこってるので、焼きとうもろこしスープにします。<br />
やっぱり、生のとうもろこしで作ると一味違う。<br />
<br />
他にも色々作りました。<br />
かぼちゃ、ジャガイモ、かぶ、豆類、マッシュルーム・・・。<br />
<br />
というのも、バーミックスとかハンドブレンダーとかマルチミキサーとかって呼ばれるものがあるじゃないですか。去年、あれをもらった。<br />
<br />
それから、何でもどろどろにマッシュするのがおもしろくておもしろくて。<br />
本当に手軽で後片付けも簡単で、朝に晩に大活躍してます。<br />
<br />
バナナとかイチゴとか、毎朝ジュースにして飲んだり、なんて幸せ。<br />
<br />
そんなわけで、食べ忘れたとうもろこしで、朝から焼きとうもろこし！！<br />
<br />
<img src="images/DSCF2158.JPGtoumorokosi.jpg" width="210" height="157" alt="焼きとうもろこし" class="pict" /><br />
<br />
醤油を塗って焼いたとうもろこし。<br />
こそげてジャーっとつぶしてスープにするのも、香ばしくていいです。<br />
<br />
朝っぱらから、お祭りみたいな匂いをさせて、ご近所様には何が始まったかと思われてるかもしれないけど・・・。<br />
<br />
肝心の出来上がり写真がない・・・。（いつもの如くもう完食）<br />
<br />
料理っていうのは、作って楽しくて、食べて美味しくて、いいものです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>食べ物</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-15T16:16:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=351635">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=351635</link>
    <title>夏野菜</title>
    <description>無農薬野菜を頂きました。




胡瓜の大きいこと大きいこと。
お皿が小さいのではなく、小さいほうの胡瓜が標準サイズです。
たくさんのイボイボ。
切ったそばから水分が滴り、香りも違います。

茄子は皮も柔らかくてとても美味。早速、焼き茄子にしてみました...</description>
<content:encoded><![CDATA[
無農薬野菜を頂きました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2159yasai2.jpg" width="420" height="158" alt="野菜２" class="pict" /><br />
<img src="images/DSCF2155yasai1.jpg" width="420" height="158" alt="野菜１" class="pict" /><br />
<br />
胡瓜の大きいこと大きいこと。<br />
お皿が小さいのではなく、小さいほうの胡瓜が標準サイズです。<br />
たくさんのイボイボ。<br />
切ったそばから水分が滴り、香りも違います。<br />
<br />
茄子は皮も柔らかくてとても美味。早速、焼き茄子にしてみました。<br />
<br />
やっぱり、自家製っていいです。<br />
せっかくだからお皿も自家製にしてみました。<br />
<br />
とっても贅沢です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>好きなもの</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-12T16:29:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=349784">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=349784</link>
    <title>禁煙になりました。</title>
    <description>創業満10年を祝して、店内全面禁煙にしました。

というのはうそで、4月からやろうやろうと言いつつ、6月になってしまいました。

喜ぶ人あれば、泣く人もあり・・・。

今のところ、「こんな時代だから仕方ないね」って言ってくれるお客様の方が多いかな。

ひと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
創業満10年を祝して、店内全面禁煙にしました。<br />
<br />
というのはうそで、4月からやろうやろうと言いつつ、6月になってしまいました。<br />
<br />
喜ぶ人あれば、泣く人もあり・・・。<br />
<br />
今のところ、「こんな時代だから仕方ないね」って言ってくれるお客様の方が多いかな。<br />
<br />
ひとつ、皆様、ご理解の程、宜しくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
ちなみに灰皿はとってあるので、外で吸ってくるよ、という方には<br />
灰皿をお貸しいたします。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2161.JPGkinnenn.jpg" width="210" height="157" alt="禁煙マーク" class="pict" /><br />
店主がこんな道路標識みたいな大きなサインを描きました。<br />
どうかと思ったけど、笑えるからいいか。<br />
（愛煙家には腹が立つかも。）<br />
<br />
では、皆様宜しくお願いいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お店・コーヒー関係</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-03T18:09:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=337088">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=337088</link>
    <title>長野･群馬</title>
    <description>ちょっと前、軽井沢へ行ってきました。

何十年ぶりだろう・・・？

軽井沢といえば・・・
まずは峠の釜飯、碓氷峠の味噌おでん、ミカドコーヒーのモカソフト！
食べ物ばかり・・・。

昔、小学校の林間学校で猛烈な台風にあって、
朝起きたら寝ていた部屋に木が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ちょっと前、軽井沢へ行ってきました。<br />
<br />
何十年ぶりだろう・・・？<br />
<br />
軽井沢といえば・・・<br />
まずは峠の釜飯、碓氷峠の味噌おでん、ミカドコーヒーのモカソフト！<br />
食べ物ばかり・・・。<br />
<br />
昔、小学校の林間学校で猛烈な台風にあって、<br />
朝起きたら寝ていた部屋に木が突っ込んでいた・・・<br />
なんていうワイルドな体験もあったなぁ・・。<br />
懐かしい場所のひとつです。<br />
<br />
さてさて、今回は春の軽井沢。<br />
渋滞には絶対あいたくない・・・ということで、<br />
朝4時に出発したら、7時半に着きました。<br />
<br />
事前に調べておいた朝ごはん専門のお店<a href="http://r.tabelog.com/nagano/A2003/A200301/20002452/" target="_blank">ＣＡＢＯＴ　ＣＯＶＥ</a>というところに行きました。<br />
<br />
<img src="images/kyabottoko-bu.jpg" width="210" height="158" alt="キャボットコーブ" class="pict" /><br />
<br />
近所の別荘に滞在している人で、朝からほぼ満席。<br />
営業時間は早朝からから午後3時までなんて、いいなぁ、理想だなぁ。<br />
こんな夢のようなお店があったら、しょっちゅう行きたくなっちゃいます。<br />
我々も別荘族気分で朝ごはん。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2119pannke-ki.jpg" width="210" height="157" alt="パンケーキ" class="pict" /><br />
生のブルーベリーのパンケーキとスパイスの効いた自家製ソーセージ、<br />
濃厚なマッシュルームのスープ、<br />
紅茶やコーヒーは保温ポットごと出てきます。<br />
ああ幸せ・・・！<br />
<br />
他にもエッグベネディクトマフィンや、<br />
ポップオーバーというものも出るそうです。<br />
<br />
このポップオーバーという食べ物。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2117popover.jpg" width="210" height="153" alt="ポップオーバー" class="pict" /><br />
<br />
なるほどアメリカ東海岸がコンセプトということで、<br />
これ、イギリスのヨークシャープディングですね。<br />
ヨークシャーから移住してきた人々がアメリカで食べてたんでしょう。<br />
イギリスでは、これにグレービーソースをかけて、<br />
ローストした肉と一緒に食べたりしますが、<br />
アメリカではバターとジャムをつけて、パンのように食べるようです。<br />
(その方が人として普通の味覚ように思いますが・・・)<br />
ちなみにアメリカ西海岸育ちの人は、こんなの知らないそうです。<br />
<br />
出てくるものは少々違いますが、雰囲気はイギリスのＢ＆Ｂの朝ごはん。<br />
楽しかった。また来よう。<br />
<br />
<br />
軽井沢に行ったといいながら、軽井沢の町は迂回して、<br />
鬼押し出しも通過して、一路、万座温泉方面へ。<br />
ものすごい硫黄臭！もくもくしてます。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2120mannza.jpg" width="210" height="157" alt="万座" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
今日の目的は、その先にある標高2,172mを通る国道の最高地点、渋峠です。<br />
<br />
<br />
<img src="images/DSCF2121shibutouge.jpg" width="210" height="157" alt="渋峠" class="pict" /><br />
<br />
本当は除雪した雪が道の両側に壁のように続くそうですが、<br />
今年は春が早かったので、２．５ｍぐらいの壁が一部残ってるくらいでした。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2122shibutouge2.jpg" width="157" height="210" alt="渋峠２" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/DSCF2128shibutouge3.jpg" width="157" height="210" alt="渋峠３" class="pict" /><br />
<br />
それでもまだ雪が残っていて、下界とは別世界。<br />
そばのスキー場ではまだスキーをしてる人がいました。<br />
(5月の話です)<br />
<br />
もっと天気のいい日は最高なんだろうなぁ・・・。<br />
ここも夏にまた来よう！！<br />
<br />
<br />
<br />
さて、このまま峠を越えてしまうと志賀高原に着いてしまうので、<br />
少し戻って、草津白根山を下って、嬬恋パノラマラインから軽井沢方面に戻ることにしました。<br />
<br />
<br />
<br />
嬬恋パノラマラインのどこまでもまっすぐな道。<br />
だからどうということはありませんが、他に車もほとんどいなくて、<br />
独り占めな感じがいいです。<br />
誰もいないところ大好き・・・。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2136tumagoi.jpg" width="157" height="210" alt="嬬恋" class="pict" /><br />
<br />
<br />
そしてたまに通る対向車は、軽トラックばかり。<br />
それはなぜか・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/DSCF2139kyabetubatake.jpg" width="210" height="157" alt="キャベツ畑" class="pict" /><br />
<br />
嬬恋といえば高原キャベツ。<br />
ちょうど、キャベツの苗の植え付け時期だそうで、<br />
一面の畑には小さな苗が植えられていました。<br />
パノラマラインなんて名前はついてますが、通るのは地元の農家の人ばかりのようです。<br />
<br />
<br />
ここも夏に通ったら壮観だろうな・・・。<br />
<br />
<br />
今日はちょっと走りすぎで、この日だけで400キロ。<br />
一応、軽井沢に来たからには、アウトレットなんかも覗きつつ、<br />
一晩休んで、翌日はまたまた渋滞がいやなんで、午前中に帰路につきます。<br />
<br />
<br />
でもね、まだ食べてないものがある。<br />
<br />
<br />
これは横川駅のホーム。<br />
ではなく、これは上信越道上り線の横川サービスエリアです。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2148yokokawaSA.jpg" width="210" height="157" alt="横川ＳＡ" class="pict" /><br />
<br />
最初にも言いましたが、横川といえば峠の釜飯。<br />
<br />
なんとサービスエリアの売店の中に電車の一部が作ってあって、<br />
そこでイートインのように釜飯が食べれるようになってます。<br />
気のきいた趣向。写真で見るとだませます。<br />
まだお昼には早い時間でしたが、もうみんな釜飯食べてました。<br />
<br />
我々は自分用のお土産に買って帰って、家でお昼に食べることにしました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2150kamamesi.jpg" width="210" height="157" alt="釜飯" class="pict" /><br />
<br />
ああ懐かしい！！<br />
昔はどこの家にも釜飯を食べた後の釜が捨てられずに残っていたりして、<br />
よく庭の片隅に転がってたりたもんだ・・・。<br />
一緒についてくる漬物も釜の格好をした入れ物に入ってる。<br />
これまた、何にするわけでないけど捨てられない感じ・・・。いかんいかん。<br />
<br />
今はこの釜を浅漬けを作る入れ物として再利用するための重しのフタや、<br />
ミニチュアのような小さな釜に漬物や梅干を入れて売っていたり、<br />
はたまたアイスクリームを入れて売っていたり、<br />
バリエーションが広がっているようです。<br />
<br />
しかし、つられて買っていると、いつしか家に大小さまざまな釜が残り・・・。<br />
我が家も、いつかご飯でも炊こう！ということでとってあります。<br />
それとも一人鍋でもしてみるか・・・。<br />
<br />
<br />
今回の旅程、是非夏にもう一度来てみようと思ってます。<br />
なかなか楽しいドライブ旅行でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-17T17:56:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=299405">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=299405</link>
    <title>なつかしい場所</title>
    <description>

少し前の話ですが、観音崎灯台へ行きました。

東京湾の入り口に建つ灯台です。
私にとっては小学校の遠足で行った思い出の地。


この磯で体操服がびしょぬれになるまで遊びました。

何十年ぶりに来てみたら、岩が小さい。
もっとよじ登るぐらいの大きな岩...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/DSCF2095todai.jpg" width="157" height="210" alt="観音崎灯台" class="pict" /><br />
<br />
少し前の話ですが、観音崎灯台へ行きました。<br />
<br />
東京湾の入り口に建つ灯台です。<br />
私にとっては小学校の遠足で行った思い出の地。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2088kannonzaki.jpg" width="210" height="157" alt="観音崎" class="pict" /><br />
この磯で体操服がびしょぬれになるまで遊びました。<br />
<br />
何十年ぶりに来てみたら、岩が小さい。<br />
もっとよじ登るぐらいの大きな岩があったような気がするんだけどなぁ・・・。<br />
<br />
<br />
お昼ご飯を食べに葉山まで行ってみました。<br />
<a href="http://r.tabelog.com/kanagawa/A1406/A140602/14004315/" target="_blank">「ピスカリア」</a>というイタリアンです。<br />
<br />
パスタ2種。<br />
さすが！評判通り、茹で加減もよく、とっても美味です！！<br />
<img src="images/DSCF2097hayamalunch.jpg" width="426" height="160" alt="葉山１" class="pict" /><br />
<br />
ドルチェ。<br />
左はﾋﾟスタチオのアイス、右がカンノーロというものです。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2099hayamalunch2.jpg" width="420" height="158" alt="葉山２" class="pict" /><br />
<br />
このカンノーロが美味しい！！<br />
カラッと揚げたコルネにリコッタチーズをつめた冷たいお菓子です。<br />
イタリアのデザートってあまり興味なかったんですが、これはいいです。<br />
お土産にしたい！！<br />
<br />
<br />
レストランの裏手がすぐ砂浜です。<br />
少し散歩しました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2106hayamasea.jpg" width="157" height="210" alt="葉山３" class="pict" /><br />
<br />
山水庭園のような岩・・・。<br />
<br />
<br />
早春の三浦半島でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-03T14:19:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=278711">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=278711</link>
    <title>金沢</title>
    <description>しかし、雪が全くないです。

以前来たときの、あの遭難しそうなほどの大雪にあった兼六園はなんだったのか。

金沢ではあまり時間がないので、近江市場でお昼を食べて、東茶屋辺りでお茶でもということにしました。



溢れんばかりの海鮮丼。というか垂れ下がっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
しかし、雪が全くないです。<br />
<br />
以前来たときの、あの遭難しそうなほどの大雪にあった兼六園はなんだったのか。<br />
<br />
金沢ではあまり時間がないので、近江市場でお昼を食べて、東茶屋辺りでお茶でもということにしました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2050don.jpg" width="210" height="157" alt="寿司" class="pict" /><br />
<br />
溢れんばかりの海鮮丼。というか垂れ下がってます。<br />
前回もこの店に来ましたが、ボリュームが増しているような。<br />
市場自体はまだあまり店が開いていなかったので残念でしたが、目とお腹は満足。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2053higashichaya.jpg" width="210" height="157" alt="東茶屋" class="pict" /><br />
<br />
東茶屋を歩いていると・・・。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2056geisha.jpg" width="210" height="157" alt="芸者さん" class="pict" /><br />
<br />
おお！姉さん。ちょっと待って！是非一枚！<br />
突然の登場だったので、こんな写真になってしまいましたが、何とか撮れました。<br />
さすが茶屋町・・・お茶屋さんに新年のご挨拶に回っておられたんですね。<br />
<br />
ここは前にも来たことはありますが、やはりその度に違う景色があるもので、<br />
その辺が旅の面白さってもんです。<br />
来た甲斐がありました。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-28T11:26:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=278407">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=278407</link>
    <title>輪島</title>
    <description>輪島といえば朝市。

この日はまだ漁は始まってないかったので、畑の物だけの市でした。



港から一本入った道にずらっと露天が並びます。
輪島のおばちゃんたち（大半はおばあちゃんですが）はとっても元気です。
こう並ばれると何か買いたくなるというもので、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
輪島といえば朝市。<br />
<br />
この日はまだ漁は始まってないかったので、畑の物だけの市でした。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2044.jpg" width="408" height="181" alt="輪島" class="pict" /><br />
<br />
港から一本入った道にずらっと露天が並びます。<br />
輪島のおばちゃんたち（大半はおばあちゃんですが）はとっても元気です。<br />
こう並ばれると何か買いたくなるというもので、以下はこの日の戦利品の一部。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2048igaramochi.jpg" width="480" height="180" alt="いがらもち" class="pict" /><br />
<br />
黄色いのは、えがら饅頭。くちなしで色をつけたもち米の中はあっさりしたこしあん。<br />
まだ出来立てで温かく、とっても上品な甘み。<br />
硬くなってしまうのでお土産に出来ないのが大変残念でした。<br />
金沢では、いがら饅頭と呼ばれてました。（いがら＝栗のいがらだそうです）<br />
<br />
隣は同じ店のういろう。さすが関西圏で、名古屋のとは違いやわらかめです。<br />
どうやら隠れた名物らしく、お客さんに尋ねられたお店の人が、<br />
もったいなさそうに奥から出してきました。<br />
隠してたのに・・・とぶつぶつ。<br />
それならということで、すかさず購入。これも美味。<br />
もっと買いたかった・・・。<br />
<br />
<img src="images/DSCF2060azuki.jpg" width="480" height="180" alt="あずき" class="pict" /><br />
<br />
小豆一袋。能登大納言小豆。普通の大納言小豆より大粒です。<br />
これは自分のお土産。帰ったらお汁粉にします＾＾。<br />
お汁粉といえば、ゆべしで有名な中澤屋のカフェのお汁粉がいいお味でした。<br />
<br />
唐辛子。わらで編んで繋げたのはたまにありますが、稲穂で編んであるところがいいです。<br />
吊るしておいて唐辛子は使ったらまた新しいのを刺せばよいと、おばちゃん談。<br />
なるほど。<br />
<br />
横にある緑は「あての木」の葉です。あての木とは「あすなろ」。<br />
能登では、この葉を小さく切ってお財布に入れておくと、<br />
「当てにしないお金」が入ってくる、と言うそうです。<br />
本当かどうかためしにやってみます。<br />
<br />
ちなみに旅館ではあすなろで作った割り箸が使われてました。<br />
ヒノキと同じようなとてもいい香りがします。<br />
（輪島塗のお箸もあすなろの木で作ってるんですね。）<br />
<br />
この他、海藻類やら干し柿やら渋ーいものを色々買い込んでいるうちに、<br />
いつしか新聞紙に包まったものを大量に抱えて歩いていました。<br />
基本は何を買っても新聞紙です。<br />
輪島に行く時は大きな袋が一つあったほうがいいかもしれません。<br />
<br />
ちょっと怪しい荷物を持って、一路バスで金沢へ向かいました。<br />
・・・・・（まだ）続く。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-28T10:51:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=272395">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=272395</link>
    <title>冬の能登・２</title>
    <description>旅の続き・・・。


能登半島の外側の日本海。外浦というそうです。
富山湾側の内浦とはうって変わって荒涼としています。

今日はバスの旅です。

バスの旅、大好き。というか乗り物大好き。各駅停車大好き。

ということで、今日はバスで能登半島をぐるっと回...</description>
<content:encoded><![CDATA[
旅の続き・・・。<br />
<br />
<img src="images/sotoura.jpg" width="420" height="158" alt="外浦" class="pict" /><br />
能登半島の外側の日本海。外浦というそうです。<br />
富山湾側の内浦とはうって変わって荒涼としています。<br />
<br />
今日はバスの旅です。<br />
<br />
バスの旅、大好き。というか乗り物大好き。各駅停車大好き。<br />
<br />
ということで、今日はバスで能登半島をぐるっと回って輪島を目指します。<br />
本当は地元のバスを乗り継いで、能登半島の先端にある禄剛埼灯台を回って、<br />
外海に面した海岸を走破し輪島へ着くというルートにしたかったのですが、<br />
何せバスの乗り継ぎがよろしくない。<br />
<br />
調べたところ不可能ではないが、輪島に着くのは日が暮れてからになる事と、<br />
一度停車してしまうと次のバスは2時間後、しかも万が一乗り過ごしたら・・・。<br />
そんな訳で、一応正月慰安旅行なので、欲張らず少しショートカットすることにしました。<br />
<br />
まずは能登半島は珠洲市鉢ヶ崎というところへ地元のバスで行きまして、<br />
そこから定期観光バスの「のと恋路号」というものに乗ることにしました。<br />
<br />
ところが、定期観光バスの乗客は私たちだけ。<br />
確かに正月早々この寒空の中、バスを乗り回す旅なんて酔狂かも。<br />
<br />
というわけで、大型観光バスが貸切になりました。ガイド兼バスの運転手さんも専属になりました。<br />
得したというか、申し訳ないというか・・・。<br />
<br />
こんな状況なんで、地元バスで半島めぐりをするといって、バスの乗継が悪くても当然ですね。<br />
<br />
写真は曽々木海岸辺りの日本海、右は有名な千枚田です。<br />
雪があれば、尚いいんですが、実際は写真より壮観です。<br />
この風景のバックに、轟々という波の音を想像してください。<br />
<br />
途中、<a href="http://www.suzu.co.jp/suzucci/kigyou/enden/enden.htm" target="_blank">すず塩田村</a>という塩作りの資料館のようなところで食べた塩のアイスが予想以上の塩味で美味しかったです。バスの運転手さんもおススメでした。<br />
<br />
この日の夜も囲炉裏を囲んでの焼き三昧。<br />
<br />
次の日も、朝っぱらから河豚の一夜干しを焼き焼き・・・。<br />
<br />
<img src="images/suizen.jpg" width="420" height="158" alt="すいぜん" class="pict" /><br />
左の白いものは「すいぜん」という食べ物です。<br />
輪島独特の精進料理の一種で天草ともち米の粉で作るそうで、<br />
甘い黒ゴマのたれをかけます。<br />
トゥルンとした食感で、料理ですがデザートのようでもあります。<br />
輪島塗とのコントラストもきれいで、盛り付けもおもしろいですね。<br />
他にも花の形にしたり色々あるようです。<br />
<br />
たれや出し方を工夫すると、色々アレンジがききそうです。<br />
<br />
輪島の町には<a href="http://blog.goo.ne.jp/noto-web/e/1403d2e7d39f80accde378eaddcab077" target="_blank">「すいぜんやさん」</a>もありましたが、こちらは残念ながらまだお正月休み。<br />
<br />
是非また季節の良い時に来たいものです。<br />
<br />
次は輪島の朝市です。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-14T17:02:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=269536">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=269536</link>
    <title>冬の能登</title>
    <description>今年も宜しくお願いいたします。

能登へ行ってきました。
羽田から能登空港は1時間。飛行機で１時間というのはとてもあわただしいものです。
飛ぶというより高度を上げ下げしている間に着く、という感じです。

この日は東京はよい天気。飛行機からはそれはそれは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今年も宜しくお願いいたします。<br />
<br />
能登へ行ってきました。<br />
羽田から能登空港は1時間。飛行機で１時間というのはとてもあわただしいものです。<br />
飛ぶというより高度を上げ下げしている間に着く、という感じです。<br />
<br />
この日は東京はよい天気。飛行機からはそれはそれは美しい富士山が見えました。<br />
能登に近づくにつれ空は雲に覆われ、辺りは真っ白。能登空港も真っ白でした。<br />
この空港は雪国ながら就航率の１位・２位を争う(？)空港だそうで、<br />
相当な悪天候でも離着陸するとのこと。<br />
なんでもあまりのチャレンジ精神に飛行機の乗客からクレームが来る程、<br />
果敢に着陸しようとするそうです。やる気満々です。<br />
着陸すると、飛行機到着を迎えるように除雪車が何台も整列していました。<br />
これもその“やる気”の一部なんでしょうか。<br />
何といっても到着する飛行機は1日に羽田-能登間2往復だけ。<br />
集中力が違うんですね。小さいけど気合入っている空港でした。<br />
<br />
<img src="images/2009_0105notohyakurakuso.jpg" width="420" height="158" alt="百楽荘" class="pict" /><br />
こちらは１泊目の宿からの眺め。海洋深層水の洞窟風呂が自慢の宿です。<br />
日本海といっても、富山湾側の内浦と呼ばれる地域なので、海は静かです。<br />
<br />
宿の裏手がウッドデッキになっており、そこから釣りが出来るということで、到着早々、釣り！<br />
小雪がちらつく中、みんな釣ってます。中にはクーラーボックス持参の人も。<br />
久々なので、さびきで小物狙い。<br />
<br />
というか狙うもなにも、生簀かと思うほど小魚が泳いでいました。小さな河豚と小鯵がたくさん。水がとてもきれいです。<br />
<br />
糸を垂れれば河豚がかかる、といった具合で、河豚・鯵祭り！！<br />
釣果は頼むと調理してくれるというので、<br />
もれなく付いてくる河豚は釣れても海にお帰りいただきます。<br />
<br />
そして、そろそろ河豚・鯵はもういいかなと思った頃・・・・。<br />
<br />
<img src="images/2009_0105notokawahagi.jpg" width="420" height="158" alt="かわはぎ" class="pict" /><br />
15センチほどのカワハギがかかりました！！<br />
<br />
人数分のカワハギをと思いましたが、あまりの寒さのため1時間半ほどで撤収。カワハギ2匹、雑魚多数を晩御飯に唐揚げで頂きました。<br />
<br />
釣りをした海辺に面してお食事処があり、夕食はそこで頂きます。<br />
<img src="images/kaichuu.jpg" width="420" height="158" alt="海中" class="pict" /><br />
ライトアップされた海中に魚がいるのが見えて、なかなか面白い趣向です。<br />
大きなボラやスズキが光に集まってきているのが見えます。<br />
夜釣りでもしたら大きなのが釣れるんでしょうか。<br />
<br />
<img src="images/2009_0105notoyakimono1.jpg" width="420" height="157" alt="焼き物" class="pict" /><br />
夕食の一部。山海の幸を炭火で焼き三昧でした。<br />
<br />
さてさて今年はどんな1年になるでしょう。<br />
カワハギも釣れたし、飛行機から富士山も見たし、<br />
釣りをしている間とんび(一応タカ科です)も飛んでたし、<br />
正月早々なんがか縁起がいいので、これにあやかって楽しい一年にしたいと思います。<br />
<br />
旅は続きます・・・・。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-14T14:37:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.fs-coffee.com/?eid=264269">
    <link>http://blog.fs-coffee.com/?eid=264269</link>
    <title>2008年クリスマス会</title>
    <description>早いものでもう一年・・・。とんとご無沙汰いたしました。
どうです？なかなか豪華でしょう？！
恒例になりつつあるクリスマス会。また鳥を焼きました。

今年はほぼ塩胡椒だけのシンプルな味付け。香味野菜も控えめ。
その結果、グレービーソースがいい具合に出来ま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
早いものでもう一年・・・。とんとご無沙汰いたしました。<br />
<img src="images/2008kurisumasu.jpg" width="240" height="253" alt="2008年クリスマス会" class="pict" />どうです？なかなか豪華でしょう？！<br />
恒例になりつつあるクリスマス会。また鳥を焼きました。<br />
<br />
<img src="images/2008chicken.jpg" width="240" height="144" alt="2008年とり" class="pict" />今年はほぼ塩胡椒だけのシンプルな味付け。香味野菜も控えめ。<br />
その結果、グレービーソースがいい具合に出来ました。<br />
中はしっとり薄ピンク色。まぁまぁの出来でした！<br />
<br />
<img src="images/2008chokopai.jpg" width="217" height="141" alt="2008年チョコレートパイ" class="pict" /><br />
そしてお待ちかね！！チョコレートパイ！！といってもクリームとろうそくの明かりで何だかわかりませんが。<br />
というか、何でロウソク・・。ケーキを見るととりあえずロウソクをともしたくなる。<br />
誕生日でもないのに。<br />
<br />
実はこれ、私が高校生の時以来、もう一度食べたい！と願っていたチョコレートパイ。<br />
お料理上手の友人が作って来てくれました。<br />
今こんなレシピで作ったケーキは売ってないですね。<br />
数年前、ホテルオークラのカフェで見つけて頂きましたが、ちょっと違うんだな・・・・。<br />
甘くないパイ生地の上にチョコレートクリームが入っているだけですが、そのチョコレートクリームがポイント。<br />
クリームといっても主成分は牛乳で、コーンスターチで固めてあるというもの。<br />
昔なつかしの味。この絶妙な固まり具合がいいんだな・・・。<br />
<br />
高校生の時以来、その友達に会うたびに食べたい食べたいといい、<br />
その度にレシピを忘れただの、面倒くさいだの言われていたのが、<br />
今回やっと作って来てくれました。<br />
考えてみると、かれこれ人生の半分くらい食べたい食べたい言っていたことになります・・・。<br />
ものすごい念願てことです。<br />
<br />
作者曰く、この次は10年後にまた作るとの事。<br />
そんなにいつも食べたら有り難味がなくなる！そうです・・・<br />
すごい意地悪です。<br />
<br />
長年の念願がかなった楽しいクリスマス会でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>四季折々</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-24T13:57:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>風さん</dc:creator>
    <dc:rights>風さん</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>